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どろどろの頭の中をある程度固めて見よっかなっていう。
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さてさて、キースケさんから借りてきたゲームを初プレイ。


さぁて、まずは戦国を。
曹否が好きなら好きだと思う、とキースケさんに薦められた三成の無双演舞(ストーリーモードね)を。
まずびっくりなのがオープニングムービー。あれ、秀吉さん落馬したし、しかも三成が馬乗りながら腰猫づかみ(ちょっと意味違う)してまた乗せてあげるっ て、、、。なんだそれ。まぁそこは敢えて言及しないけど。とにかく武器が扇子です。やーりーにーくーいー。3rdステージであえなく秀吉が敵将(5人くら い)にぼっこぼこにやられたので、なんかうがー!ってなってしまったので、気分転換のために中断。(はえーよ)

で、むしろこっちが気になって戦国に身が入らなかったんじゃないか疑惑のある.hack//G.U.を。
これは、なんかもぉ大きくなりすぎていてちょっと手を出せずにいたんだけど、機会があってよかった。まずは、その.hack//時代のストーリーを確認。 付属のムービーディスクを見ました。この段階では、見れるムービーは4つ。一個当たりが結構長い。まぁ仕方ない。で、あぁこいつがカイトか、やっと判明し たこととかもありつつ、是非.hack//からやりたいかんじ。すげーな、この世界観。ゲームの中にゲーム(the World:R2)があって、それを 主人公がプレイしている、というのが基本構造。少し攻殻(テレビ版)の匂いを感じます。
なので、本番ディスクを入れたらまず、ゲームの中の「リアル」でメールチェックやらweb閲覧やらをしまくる。それに2時間くらいかかった・・・。くっそすげー大変じゃんか。
で、その後やっとプレイ開始。RPG(APG?)とアニメの中間だね。ゲームの進行はほとんどムービーで進んでいくので、the Worldで:R2やれることは限られている。(当たり前だけどね)とは言いつつもほとんどのプレイ時間は「the world:R2」内の主人公を操作しているわけだから、「the world:R2」やっているような錯覚がちょこっと起きたりします。
RPGに慣れているので、そういう面では自由度の低さにびっくりだけど、プレイヤーを成長させて楽しむタイプのゲームでもないので、いいかな。と、いうよ りさすが続き物だけあって、細々と.hack//と繋がっていそうなポイントがぼろぼろ落ちていて、ストーリーを楽しむ方に重点が置かれている感じ。おも しろいです。

現在、ディスク1。ハセヲは未だアバター出せていません。
これからアリーナで戦い始めようっていう感じ。そのためにシラバスにいろいろアイテムを上げまくっていたら、好感度ががんがん上がっていた、という驚き。 別に私はシラバスは好きな訳じゃないんだけど、ハセヲに感情移入するとシラバスに優しくしてあげたくなっちゃうのはなんでだろう。。。

つーわけで、詳しい攻略の話はまた今度~。

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高校の時の先生の定年祝いをやってきました。現役高校教師も2人参加し、予想外の集まりになりました。


なんだこの広さっていう位広いスペースを予約してあり、一体何人来るんだと不安になるくらい。結局50人くらい来たようなんだけど、3時間中2時間は、 キースケさんと確実に再会を楽しんでいる内容じゃない話をしまくり。なんつーか、横からこの話題に入れる人はいなかった。とにかく、三国無双語りまくり。 (今朝がた、見たばっかの曹否についてもうちょっと語りたいくらいだった)

その他、高校時代話したこともなかったような友達に、アートについて質問されまくりちょっと困惑。「藝術ってなんなの?」との質問には答えに困りました。 でも、特に討論するわけでもなく、彼の意図が分からなくてちょっと困った。先生とも少し話し、大きくなったな的な、煙草がまだやめられないのか、などなど 言われてしまいました。つーか、未だに私に怖い印象を持っている人がいるとは驚きだ。
その後二次会に行き、現役高校教師と高校時代の逸話を話したり。(高校の時まともに話した記憶もないよ)

で!キースケさんから「戦国無双2」と「.hack//G.U.」借りれた~!!!
早速やろうと思います。楽しみ楽しみ。

ちなみに、その後純さんちへお泊まりに行き(あいかわらず)、「かまいたちの夜1~3」をプレイ。
1,2は、3に付属している編集バージョン。なので、話の大筋のみ抜粋されたゲームだけあって、物凄い簡単に終了。つまんねぇ。一度やったことのある3(トリプルと読む)を再度プレイしなおしたら、全然覚えていなくて、かなり手間取る。
タイムチャートに乗っ取って、人物を変えてプレイしないと「完」にならないように出来ているんだが、これがまた一個選択肢誤るだけで、その後絶対完結しな い話に入り込んでしまう。その選択肢が間違っていることに気付いたのが、プレイ開始6時間後。あぁ・・・。結局攻略サイト見て、「完」。
その後「ピンクのしおり」という「ちょっとエッチなかまいたち」というものが出来るようになったので、それもプレイ。なんだこれ、めちゃくちゃ簡単だぞ。つーか選択肢に意味がない。大して面白くなかったので、軽く終了。ごちそうさまでした。

すぅっかりあげるのが遅くなりましたが、最終話までの感想~。

これ上げる方が見るよりよっぽど大変だったじゃねーかって感じですが。
最近、これは面白い!って思ったアニメが話が進むに連れイマイチになっていく傾向があります。残念。見る目ないのかなぁ?って思い始めてきた。。。それか、見方を変える必要がある。
ま、読みたい人は読めばいいと思います。長いし。
なんかね、唐突に人魚の森が読みたくなって読んだら、高橋留美子がどうしようもなく読みたくなって、以下のものを読みあさりしました。


『人魚の森 三巻』『らんま1/2』『1ポンドの福音』『犬夜叉』『うる星やつら』『めぞん一刻』

トータル100巻ちょい?
いや~、やっぱあの人はおもしろいよね~。
古いものから順に読んでいったんだけど、その時代の掴みを完全に押さえているというか、ほぼ王道のみでつきすすんでるわ~。まぁ、言い換えるとベタ、って ことなんだけど。でもまー、らんまとかで育っちゃってる身としては、ベタをもう冷静にベタだなぁとか感じられない。幼心に感じたどきどきの記憶と、ベタだ と思う今の自分と、改めてやっぱおもしろい部分の心の高揚が相まって、足し引き勝ち!って感じよね(何言ってるかわかんねぇ)
犬夜叉は初めて読んだんだけど、完全にらんまだった。でもらんまだからね、面白いと言えば面白い。かごめも犬夜叉もらんまとあかねに比べると可愛げが俄然 あるんだけど、話の設定上そうするしかないのも分かる。とりあえず話し進めなきゃいけないしね。でも、たかだか石のかけら探すだけで、50巻まで出せるの は、やはり凄いとしか言えない・・・。1ポンドの福音の方がよっぽど続巻出せそうな設定しているのに、4巻だからなぁ。クオリティが全然違うけど。

あ~、なんか富樫みたいなところあるな、と思う。
あの人も短編と長編のトータルかかる力を同じくらいにするから、一巻あたりの密度が物凄い違うよね。だから、全部読むと同じような満足度は大体得られるん だけど、いかんせん長いから途中雑さが目に付くときある。単純に絵の問題もあるんだけど、話として薄くなったり、同じネタ使ったり。

・・・・。書いていてジャンプコミックスって大体そうだよなって思いました。でも、敵と主人公周りを強くするだけして強くして、話がどんどん大きくなって きちゃったときの収拾の付け方は、やっぱ富樫はうまいよね。高橋留美子のヒロインを殺しかける手法も嫌いじゃないけど。そういや、決して殺さないなぁ。な んかおかしなやさしさを感じる。

今日は、珍しく日記。


池袋乙女ロードなんてきちんと歩いたことはない。無かった。
けれど、今日は高校時代の友人きーすけ(私はそう呼んでない)に案内してもらうみたいに散策。
つーか、彼女は高校時代からその気はあったけど、すっかりヲタになっていておもしろい。私をパンピーなヲタと呼んでいるしね。どうやら彼女にしてみると私 は凄く偏りがあるらしいんだけど、これでもなんでも見ようとはしている。ただ、アニメとか漫画とか映画とかゲームとか、全然ジャンルにこだわらず見よう (やろう)とするので、どうしても広く浅くなりがち。浅いとは思うけど、偏っているとは思わなかったから、なかなか新鮮な発言でした。

でも、浅く広くと思っているのに、周りの友人からは完全にヲタ扱いをされているので、ストレスはたまりまくり。それもあって、キースケにあえるとなんかど んどん解放されていく気はしちゃいました。とにかく最近はまっていた、いろはについて喋れたのは本当に良かった。も~、1人でうんたらかんたらぐちぐち 思っていたもので。五稜郭物理的浮上と座長女神とさようなら神無については言いたいことが山程あった。それはね~だろ、サンライズ。

っつーことで、戦国無双と無双orochiと戦国BASARAと三国無双をごっちゃごちゃに混ぜて語り尽くし。どー考えてもkoeiはかなりキテいるとしか思えない。色物キャラ多すぎる。そして、夢の競演、曹否と明智を見ない訳にはいかなくなったな、と感じています。
やおいとBL方面に、思わず行ってしまいそうな一日だったな・・・。

今度はお酒でも飲みましょう。

是枝裕和監督。

http://www.kore-eda.com/hana/

これはおもしろかった~。
芸人が沢山出てきて、キャストだけで結構笑える部分があるので、まぁそれに持っていかれてる感は少なからずある。

弱っちい武士が仇討ちのために故郷の松本(だったっけ?違うかも)から江戸に出てきて、吹き溜まりのような長屋で暮らしているんだけど、敵を捜し出して 貰っては、いっつも見当違い。ある日ついに自力で敵を見つけるものの、その敵には妻子が。しかも仲睦まじい。更に、思いを寄せてる後家さんの知り合いとき て、弱いし人情溢れちゃう主人公はもう仇討ちなんてしなくていいような気持ちになっていきます。でも、討たなきゃ家に顔向け出来ないし、と考えたあげく、 自ら脚本書いて仇討ちを完了したように奉行書に報告。一件落着、ちゃんちゃん。みたいな話です。

途中の加瀬と幼なじみの絡みがあった所為で全体の軽さとか勢いが無くなってしまったので、無くて良かったと思うけど、概ね面白かったです。

やっと続きが見れました。Gyaoで5/7正午まで全話放送中。間に合って良かった。

~14話までのあらすじ。
主人公秋月は覇者の首を封印する「永遠の刺客」としての宿命を持っている。覇者の首を探す旅を続けている中、けんかに巻き込まれた子どもを助けたら、その 子どもは旅一座の一員でした。旅一座には親を殺され、大切なものを奪った敵がいて、その敵討ちに手を貸すという名目で作家、茨木蒼鉄もいた。秋月は、茨木 の芝居に巻き込まれる形で一座の敵討ちを手伝う。そこで、一座の真の敵は覇者の首の所有者と同一人物であることを知り、しばらく一座の用心棒に。んで まー、真の敵を倒したものの、覇者の首は勝海舟とかの同胞であった榎本にとりつく。そのまま榎本は茨木蒼鉄と供に船で北へ。それを追いかけて秋月も北へ向 かうが、自分の気持ちを確かめたい一座の座長、遊山赫乃丈(ゆやまかくのじょう/女)も秋月に同行する。それと同時期に、新政府が立ち上がり幕府の残存勢 力を潰しにかかる動きが始まりだした。
と、大きくはしょったけどこんなところで終わっていました。
と、いうわけで感動冷めやまぬうちに、各話の感想をさらっと。

国立新美術館に行ってみたかったがために行った展覧会です。

GWということもあり、かなり混んでいて、同時開催していたモネ展は入場20分待ちという信じられない混雑ぶり。よかった、あっちにしなくて。

異邦人たちのパリは、お目当ては一つのみでしたが、まさかその作家の作品が一つしか無いとは思わなかった・・・・残念。しかも、特にチケットを買わなくて も見ることが出来る、エントランスに展示してあり、さらにショック。一時間に一回だけ可動するらしく、展示を見ながら時間を潰す。で、思ったよりおもしろ かったです。展示は、年代ごとにセクション分けされ、
展覧会としては、作品数も多すぎることも少なすぎることもなく、ちょうど良い時間でした。さらっと見て一時間程度。これは助かる。この前森美術館で作品数の多さに辟易したばかりだったので、とても気分が良くなりました。

人の多さと制服のだささにびっくりだったけど、まぁこれだけ人が集まるならば、黒川さんが立候補した甲斐もあったものだね、と思えました。まー、ことの善し悪しはべつとして。

始めました。やっとです。


ふと思い立って始めてしまって、ギーザ草原でふいにエレメントに手を出して全滅し、ガンビットの使い方が全然分からなくて途中でやめていた12を再開です。

ギーザ草原をちゃちゃっとクリアして、これはちょっとレベルが足りないな~。ということで、ひたすらモブ退治しまくり。また、ルース魔鉱石にいって簡単ギル稼ぎあんど、レベル上げ。

今回は、プレイ時間は長かったものの、なぁんも話が進んでない。
ので、開始レベル25→35くらいで、とりあえず終了。

次にこれの攻略を書けるのはいつになるやら・・・。
行ってきました。


最終日だったこともあり、結構混雑してました。
時間があんまりなかったこともあって、さらっと見学。
予想外な知り合いに3人も会い、知り合いの知り合いとかにも遭遇。
なんつーか、世界が狭いですね。

やっぱりこの世界にどっぷりつかることは全然自分は
望んでいないことがはっきり自覚出来たいい機会でした。

P r o f i l e
HN:
ChiROL
性別:
女性
職業:
お仕事しなきゃ
趣味:
二次元とかをただ見つめてる感じ。
T u b u y a k i

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