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アップするのに時間かかりすぎ。
いやぁ、綺麗だった。

かな~り、学校がきらいなので、行きたくない病(主に、体がだるく煙草をよく吸う)にかかりかけていたが、
無理矢理行く。
学校に着いただけで、今日一日よく動いたな、ってくらいの疲労を感じる。
そのご、ゼミで3時間。
教授にめちゃくちゃ不安がられながら、ちゃっちゃと帰る。
疲れた。
12:00 パン コーヒー ウーロン茶 ベーコン
22:00 シチュー パン コーヒー クッキー
昨日のカレーに虫が入っていた。
もともと3Dのゲームはキャラを自由に動かせないし、ボタンが多くて全然必殺技を出せない、という壊滅的に苦手なのだが、これはボタン一個で必殺技が出せるし、とりあえず敵に簡単に囲まれるので斬りまくっていれば知らないうちにみんな倒している。
ものすっごく操作が簡単。
しかし、歴史を全然覚えていない(というかもう知らない)ので、キャラのバックグラウンドが分からないのが珠に傷だった。
そこで、ゲーム中兄に解説をしてもらいながらやることに。
一気に流れを教えてもらっても時間がないし、覚えきれないので、使っているキャラだけ。とりあえず曹否、魏の王。ゲーム中では、やたら高慢な冷徹キャラ だったが、頭もきれて、敵の奥さん略奪しちゃったり、親父の存命中はしっかり仕えつつ、死んだらさらっと乗り越えたり、まさに覇道に生きます、っつーー、 ちょっといい。
やり始めた段階ではそこそこ強いから選んだのだが、そんな設定やらバックグラウンドを聞いてしまい、はまってしまった。まぁ、確実にゲーム内キャラにやられてる感は否めないが。
必殺技出すときに、「失せるがいい」とかぼそっと言っちゃうし。聞き取れないが。
んで、そいつで遊びまくっていたら、レベルマックスまで行ってしまい、キャラ変更。
次、曹否の奥さん、臻姫(しんき)。
ストーリーモードでやると、曹否に出会ってから、今までの素直に仕える控えめなキャラから、何故かちょっと高慢な強い女キャラに変化。必殺技は全方向の敵 を倒せる笛の音色。なんだそれ。ゲーム中、曹否が助けに来てくれて、なおかつ「美しい音色を聞かせてくれ」とか言われてて、この夫婦戦いの最中になんでこ んな余裕なのか意味がわからん。しかも、曹否は総大将だったりするので、のこのこ戦場に出てきてもらうのは非常に困ったりする。死なないけど。
んで、そんなんやって喜んでたら、やっぱり臻姫もレベルマックスにしてしまい、キャラ変更。
この辺りまでくると、魏しか使いたくなくなって、魏の軍師をクリアしたりしてしまった。(確実に臻姫と曹否が見たいだけ。)
一応歴史に沿って作ってあるんだけど、ゲームなので勝っちゃったりすると、そこからフィクションになるようで、クリア後に「この伝記は悠久の時を経て風になり、もはや覚えている者はいない」となる。
まったく歴史を知らないで何人かクリアしてしまったので、そういうものなのかと思っていたら、
最後の戦いの時とかもう二人とも死んでたらしい。もはや死んでる人と戦ったり、まだ生まれてもいない人と戦ったりしていたのね~と改めて無知を恥じました。ちょっと真面目に孔明と曹否が戦ったのかと思ってました。
これで三国志に興味が出たとはあまり思えないが、少しは出たので、勉強しますかね、と軽く思う。
あ~、やりたりない。
短期のバイトはある意味では気が楽なので、嫌いじゃない。
また、飽きやすい私にはちょうど良い短さなので、マックスの力で仕事が出来る。
そのおかげで出来る人だと思われるし。得だ。(得か?)
仕事後、どこにもよらないで帰宅。
雨が降るときの、こもった街の雑音が好きだ。
昨日はこの時間雨が激しく降っていて、歩いていたけど、
背筋に水が入って来たり髪の毛から滴が落ちてきたりするのが、ちょっと幼心をくすぐられてどきどきしてしまう。
すれ違う人とか、車とかとちょうどいい距離が保ててるような錯覚を起こして、
いい気分のまま家路に着けた。
仕事も終わりだし、いい日だった気がする。
9:00 水 栄養ドリンク コーヒー
12:15 皿うどん ジャスミン緑茶
18:00 肉 キャベツ キュウリ ほうとう(みたいな汁) パン なすミート 赤ワイン
早稲田にて。
彼の舞台は一回見たことあったが、前のより時間もスケール(?)もでっかくなったものをみたのは初めて。
普段舞台なんてほっとんど見に行かない。というか少し苦手。
生身の人の勢いや、ハプニングがもろハプニングとして気付くことが出来てしまうので、緊張してしまう。
んでもって、今回のはその勢いが凄かった。ものすっごい勢いのある舞台だった。
しかも最前列で見てしまったものだから、近い近い。ちょっと怖い。
30㌢さきに、立場がひっくり返ってる人がいるわけだから、この緊張感といったら、、もぅ。
2時間弱の緊張を終え、彼に挨拶をして出る。背中が痛い。
そういや衣装は一体何故あれなのかは疑問。
その後、銀座へ行き、ITOYAでマンスリーの仕分けボックスのようなものを買う。
有楽町まで歩いて、おいしいコーヒー屋に行こうとしたら、
閉店15分前で、「もう終わり」と告げられ断念。くぅ。
んで、ちょっと歩き疲れて帰宅。
10:30 ピザ コーヒー まんじゅう 水
13:15 アイスコーヒー
21:00 ジンギスカン ビール 辛クッパ 豚カルビ
24:00 コーヒー
25:30 ミルクティー
延長をお願いされた。
お金もないので、やることに。
なんだかんだで、意外と自分って優秀だったらしく、それはそれで、嬉しい反面、今後の人生で生きていく術を発見したようで、複雑。
事務仕事で人生を終わらせたくはないなぁ。
食べたものなんて、もはやほとんど覚えていない、ので、今日のぶんだけ。
9:00 ワンタンスープ コーヒー 水
12:30 ソーセージパン アップルパン 七色亜茶
18:00 外食 枝豆 煮物(多種類) 鳥の唐揚げ 日本酒 ビール
ポテトフライ コーヒー
楽しくなってしまって、必要以上にデートしたのがまずかった。
もちろんマイネリーベの話ですがね・・・。
バイトに行って来た。データ入力などの事務仕事なので、す~~~っごい眠くなる。
そして、一回一回上司(みたいな人)に次何をするか聞かなくちゃならないようで、
それがものすごく面倒に感じてしまい、勝手に余ってそうな仕事をやる。
それすらも終わり、仕方ないので「終わっちゃいましたがどうしましょう?」と聞きにいくと、
「あ、これみんなでやってもらおうと思ってたんだけど・・・」的な答えが。
ちょっとわかってたけど、余計なことをしたようだ。
でも、眠気ってのは強い。んなことどうでもいいから早く次をくれ、
やらないで欲しかったんなら先に言え、という気分になる。
そもそも段取りが悪いのは気になっていたので、多分それがあの強気の大根本にある。
別にそんなことを口に出しちゃうほどお馬鹿さんではないし、
上司も上司でまぁいっか、となっているのでそこはスルー。
で、結局データ入力とか名ばかりの、分厚い紙束を相手にちまちまとチェックして終わるのでした。
明日もそれだと本当に辛い。
パソコンに触りたいよっ。
8時 ロールパン コーヒー
12時 たぬきうどん お茶 コーヒー
18時 そば ソーセージ きゅうり ビール 日本酒 桃
もっと社会情勢を知っておく必要を感じます。
その後友人が泊まりに来て、いけないゲームをします。
多分朝までコース。
ってことで、朝までコース。4時までコース。
最近友人とはまってる男の子落とすゲームをやる。
まだ落としたことのない男の子を落とすため。
今回は手紙のやりとりのみで何とか出来るという設定だったので、
淡々とやる。
クリアした後、再びデートは続けられるらしく、続けていたらプロポーズされた。
ちょっと楽しくなってしまった。
12時 ブルーベリーベーグル ソーセージ入りフランスパン コーヒー 水
16時 ケンタッキー(ポテト、ビスケット、クリスピー) ビール
20時半 ご飯 ソーセージとハムの卵炒め(青とうがらし) ワイン 豆腐 きゅうり さんま煮 チーズ ベーグル
25時 ジュースとかお茶
しかも、美容院にも行きたいので、やっぱり溜まらない。
昔から、バイトで稼いだお金は、形にならないものとして消えていくことが多い。 交際費、食費、今回みたいな雑費・・・。 お金を貯めて、なにか大きいものを買ったことがない。 それだけで、私は計画して行動することが出来ない、だめな人間なのではないか と思えてしまって、無意味に劣等感を感じてしまう。 んで、劣等感を感じてる自分に対して、こういうものの考え方しか出来なくて、 前向きに自分を認められない、(またもや)だめな人間と思えて、沈んで、、、 といった具合に、下方向の螺旋を描いていきます。 それと同時にその状態を馬鹿にしている自分もいて、多分その自分が下螺旋に 勢いをつけているとは思っている。相乗効果でどーんと。
私はこれを夜のラブレター効果と呼んでいる。 夜にラブレターを書いて、次の朝読み直してみると恥ずかしくて読めたものじゃない。 というところから、夜(つまり活動中では無いとき。時間がある)に考えることは、 得てして自己中心的で感情的、支離滅裂な思考回路になってしまうっていう。 そう思っているから、馬鹿にしている自分が出てくるんだろうし。
しかし、夜ラブ効果中なので、それも変な方向へと関連付けられて行く。 うぅん、分かってはいたが、やっぱりこうやって書くと単純人間のようだ。