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どろどろの頭の中をある程度固めて見よっかなっていう。
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本読んで、酒飲んで、昼に起きて、気が向いたようにゲームして、2日に一回仕事に行く。

個人的には「割と」怠惰な生活です。
(マックス怠惰はこんなもんじゃない)
これくらいの生活をずっと続けたい・・・・。


儚い希望です。


最近になってようやく「夏への扉」を読みました。


こんな大御所今更ながら読んでることがちょこっと恥ずかしい。
とりあえず、

・猫好き
・過去に戻りたいと思ったことがある
・未来に行きたいと思ったことがある
・人生やり直したい
・よくわかんないけど、技術者が好き
・理解できないけど、機械が好き
・未来になってもアトムみたいなロボットはいらない

一つでも当てはまれば、貴方はこの本が面白い!(と、思う・・・)
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そう言えば、この間勿家にまた出没しました。
そして、当然のごとく、三ムソ5のつづきを致しました。
私の気持ちを察してくれていたのか、文帝(そうひね)には手も付けずにいてくれた
勿に感謝。

さて、前回新キャラを出しまくったせいで、どうやらそいつらの無双モードを
クリアするのに手こずっていたらしい勿のために、2Pを文帝にして、
がんがんステージをクリアしていきました。
したらばさ、文帝強すぎるんだよね。。。
進めば進むほど彼は一人で強くなり、ついには武将を一撃で倒せるようになりました。
あっはっはー。

てな感じで、またもや一人でマックスレベルに達してしまいました。
とりあえず、これで私の三ムソ5の任務は終わった。良かった。
と、いうわけで、久しぶりの更新ですね。
今月頭にいろいろとあったので、めっきり更新することが出来ませんでした。

そんなわけで、久しぶりに中ブックオフ野早稲田通り店に行きました。
知ってる人は知っている。
あそこのブックオフはちょっと変わっています。
私の趣味が私の財布で思う存分(?)楽しめる店となっております。

さて、今日の獲得本。
【早川書房】
・SFマガジン2003.1月号
【ハヤカワ文庫SF】
・ファウンデーション
・われはロボット[決定版](共に、アイザック・アシモフ)
・夏への扉(ロバート・A・ハインライン)
【ハヤカワ文庫JA】
・宇宙叙事詩 下 (光瀬龍)
【朝日ソノラマ文庫】
・ハイウイング・ストロール(小川一水)
【MF文庫J】
・ファイナルシーカー レスキューウィングス(小川一水)
【光文社時代小説文庫】
・幕末機関説 いろはにほへと(牧秀彦)

ついにはっきりと手を出し始めちゃったか?ライトノベル。
いや、別にそういうつもりはないんですが、、、。
ま、気にするのは辞めました。
しかし、電車の中で読みにくい文庫って困るよね。とは思ってる。
大して絵に興味がないのに、こんなに挿絵を入れられると逆に困ります。
というか、イメージ的な挿絵だったらいいんだけど、基本的には、
あまりキャラクターのビジュアル(特に顔)は読む側に任せて欲しいです。
おめーらまがりなりにも小説だろうよ?
と言いたいです。
そして、そう言う人はターゲットに入っていないことも、知ってます。

またもや本が貯まる一方ですね・・・。

fimg_1212590479.png









大漁旗も揚げたくなりますよ。
最近古本や巡りが趣味のちろるです。
みなさまお久しぶり。

さて、最近何をしていたかというと、
基本的に、仕事→本を読む→本屋行く。
この3パターンで私の生活は構成されております。
しかし、前みたいに感想をだだっと書けるほどの気力がないので、
しばらくは虚構注入期間です。

ってことで、近所のB○○k×ff(なんも伏せられていない)にて、何も考えずに本を購入。
(画像の黄色いのは、袋の残像かなんかじゃないか?
ほら、きっと太陽光が強すぎるんだと思うな)←何の、どこの話?
【角川文庫】 
・スバル星人 (大原まりこ 岡崎京子・画)
・青海豹の魔法の日曜日 (大原まり子)
【徳間文庫】
・石の刻シティ (大原まりこ)
【ハヤカワ文庫】
・あなたの人生の物語 (テッド・チャン)
・星は、昴 (谷甲州)
・エイダ (山田正紀)
【新潮文庫】
・リプレイ (K・グリムウッド)
計7冊購入。
グリムウッドに関しては、完全にタイトルと出版社買い。

ほぼ徹夜で小川一水「大六大陸」読み切って、就寝です。ねみ。
仕事先にて、返本(むしろ取り扱い中止)になりそうだった本を
救出購入。

小川一水「大六大陸」全2巻
「復活の地」全3巻(共にハヤカワ文庫JA)
計5冊。

定価の一割引とはいえ、若干蛍光灯焼けしている本にそんなに金を出すなんて・・・。
目の前で泣いてるイグアナを放って置けるわけがないよね、っていう心理。
(個人的感覚過ぎる)

で、前々からうっすら思っていたが、この人の本は面白いです。
よかった。。助けた甲斐があった。
中野のブックオフで1冊300円でしかも、初版で売ってたけどね。
(私の持っているのは、第四版)
いいんだ、気にするな。うん。

近況報告。

勿がこの間ジャムおじさんが書かれたCD-Rをくれました。
彼はよく、データをくれるときにわざわざCD-Rにプリントを施してくれる、という
凝り性さんなので、最初、や○せ先生のデータなのかと思って当惑したんですが、
違いました。
重要なのは、おじさんではなく、固有名詞の方でした。そうだよね、そりゃ。

そんなわけで、店のマニュアルを作りながら、JAM-Pをエンドレスで聞く、という
非常に問題の有りそうな作業を続けております。
(ごくたまにあばれんじゃーが顔を出します。)

ってことで、辞める機会を伺いながら毎日仕事に勤しんでます。
まじでやめてーです。そんなこの頃。


最近、本棚を整理したんです。
そしたら、こんなことになりました。


分かる人には分かる、この背表紙。(写真が横だ、ってことは気にしないで。めんどーだったの)
こんなにあるんだなー。
いや、故意に並べてますがね、もちろん。

ちなみに、アーサー・C・クラークが亡くなりまして、
ようやく彼の作品を読む気力が出てきたところだったのに・・・。
と、自分の腰の重さが残念でなりません。
引越するすると言っていて、ようやく報告できました。
と、いうのも引越の日取りが本当に決まったのが、引越の5日前。
その時ちろるは荷造りをほぼしていない、という壊滅的な状態でありまして、
おかげでネットのこととか頭回って無くて(そもそも全てのことに頭回ってない疑惑)
しかも時期は正に引越シーズン真っ盛り!!
気付いて連絡したときには、NTTが2週間かかる始末でした。

それに絶望感を覚えたりなんだりで、電話契約休止にしてIP電話付きにしたんだけども、
それはそれで時間がかかっちまったね・・・。

三週間ですかね。かかりました。
まー携帯から投稿出来るじゃねーか、とかいう突っ込みはなしで。
知ってるよ、それくらい。
ちろるさんそんなに馬鹿じゃないよ。
気持ちとかの問題だよ。

ってことで、やっと都民に戻りました。
実家まで40分!お馬鹿さんとは言わせません。
知り合いの方は、是非新居へお越しください。な。


さて、久しぶりにまともに感想でも。
最近は、本を読みまくってますよ~。
けど、あいかわらず全く更新できないよ~。

そんな中、大原まりこです!
この人のは「一人で歩いていった猫」とか「ハイブリット・チャイルド」とか
面白いものがたっくさんあるので、是非是非お勧めしたい。
特に「ハイブリット・チャイルド」は、(SF小説によくあることなんだけど)
主人公とか登場人物(人物?)のビジュアルが
書いてあるのに、想像出来ない、なのに感情移入できる!
という、自分と非常にいい距離を保ちつつ最大限楽しめる作品です。

まぁ、そんな彼女の真骨頂とも言われている今回の作品。
短編から成り立っていて、それを更に3部で分けて構成してあります。
全宇宙は巻き込んで、戦争をふっかけまくっている惑星がある、ということしか
わからない第一話から、それぞれの惑星における神話的な物語を語りつつ、
徐々にその全容や原因を語っていくようになっています。
ただ、大きな歴史を主人公を中心に語っていき、戦争の悲惨さとか主人公の
成長とかそんなことを書いている話ではありません。
そこはあくまで神話であって、各惑星の話における接点は戦争が起こっている、
ということのみ。
実際、そんなことは全く関係無い話もあれば、
何話か後の短編で関係が露わになる話もあり。

この人のやっぱり凄いところは、
各話のディティールの素晴らしさっす!
それぞれの世界観が、惑星毎に独特に出来ていて、それがまた面白い~。
望むものが全て無償で手に入る星や、
囚人に水と食料の書いてある地図をそれぞれ渡して
囚人同士の対立を目論むように作られた広大な地下牢、
クリエイターという、様々なものを作りだす伝説的人種とそのなれ果てとなる
エコーなる人間、
などなど魅力的な人と世界が盛りだくさんです。
結構、誰かが誰かに語っている体の話が多いのも神話たる由縁かと。
いろんな星のいろんな人の話を読んで(聞いて)いって、その世界、宇宙の現状が掴め始めた
辺りで、何故こんなことになってしまったのか、を
最後の短編で種明かししてくれるこのタイミングの良さ!
全体的にどことなく悲しく、どことなくやりきれない気持ちの話が多いんですが、
この元凶(と、その理由のばかばかしさ)が分かると、今までの話が
なんでそうなってしまったのかなんとなく納得いってしまう。
うまいなぁ。

又、この人の凄いところは、女の人の描き方。
今回は特に、絶世の美女的な存在が結構出てくる(神話ですから)んだが、
その彼女たちが、(性格的に)全然絶世の美女ではない。
だからといってやっぱり全然醜くない、むしろやっぱり美女なんじゃないかと
思わせるあの書き方はすごいなぁ、と。
そもそも、絶世の美女になる人物は、元々人間じゃなかったり、男だったり、
そもそも現実には存在しなかったり、と
元来持っているものではないからこそ、美しいものとして耐えうるのかも
しれないなぁ、とそんなこと考えちゃいましたよ。
美って難しいねぇ・・・。

とま、そんなおとぎ話と神話とファンタジーとSFが合わさった
「戦争を演じた神々たち」
是非読んでみてねー。
(お、今回はまともにお勧めになった、かな?)
体温です。

インフルエンザになりました。
ひっさしぶりになりました。

39度の熱が一日まったく下がらない(薬飲んだのに)
ので、病院に行き、検査をしたら、
インフルエンザ(B型)でした。
あ、、、なるほど。

タミフル貰って、飲んだらある程度落ち着いたけどねー。
ただ、お陰で咳が止まらなかったのが直ったっぽいと
よかった、と思っていたら。。

どうやら一日中喋ってないから咳が出ていないだけで、
誰かと話をすると、その直後に咳が出ることが判明。

あ、そりゃそうか、使わなきゃ咳も出ないっすよね、そうっすね。
と納得。
まだまだ直ってないみたいなので、ゆっくり休むとします・・・。
そんな近況でした。
三國無双5をやれましたー !!


この間勿が、PS3を購入してしまったので、
お茶するついでに、酒飲んで、カラオケ行って、PS3をやる、という
贅沢コース。最高だ。日々の疲れもとれるってもんだ。

久しぶりのカラオケだし、気を遣わなくていい相手ってことで、
名いっぱい兄村周辺を歌った気がします。
しかも、全然見ていない(というより見る気もない)アニメの曲ばっかでね、
いかんですね。

で、三ムソ5ですよ。
今まで、シリーズ新しくなっても大した差はなかったので、
そんな目新しい差は、ビジュアル意外には期待してなかったんですが、
まぁ、大方はその通りだと思います。
とにかく画面は綺麗。
しかし、勿のテレビが15インチ?ブラウン管なので、ね・・・。
PS3をもっと楽しむには、大きいいいテレビが必要ですね。
(当たり前ですね。)
ただ、壺割っても快復アイテムほぼでないし、敵兵倒しても肉まんとか
あんまでないのね・・・。
前まで転がるように出ていたのに。
なので、ちょっとそれは困ったかも。
水の中を泳いでいけるのと、はしごを登れる、矢が打てない。
っていうのが大きな違いかな?
(最初矢が打てると思ってR1押しまくってたのに、特に反応が無くて
人知れず困ってた・・・)

で、残念で仕方ないのは、
解雇はされなかったものの、無双モードから落第しました、曹丕さん(涙)
4でやっとこさモブ武将からキャラへ昇格したのに、
奥さんにずぅっと先を越され続け、念願叶ったCV独り占めなのに、、
速攻で降格っすか・・。
冷酷キャラでは父に勝てず(そりゃそうさ、重みが足りない)、
剣の腕も惇兄たちの前では霞み(そもそも剣の腕が立つって逸話はねぇ)、
唯一の取り柄(かもしれない)王子キャラは不評だったんでしょうか・・・。
ものすごく女の子に受けそうなキャラだったんだけどなー。4では。
だめ?だめですか、あぁ、そうですか・・・。
あんなに女の子受けを意識いたキャラに変化した5だから、
降格は無いと思ってたんだけども、世論と制作側の思い入れには勝てません。

そもそも5は、南蛮平定戦も削除だから、猛獲とかも解雇だものね。
そうなるともう、三ムソとしては実際歴史上いたけど、
曹操が生きてれば必要ないキャラなわけで、ストーリー作る面倒さはすっごく
よくわかりますけどね。
でも!!それでも!!3個くらいしかステージ無くてもいいから
作って欲しかったぁ(涙)

曹丕~~~~!!

でまー、勿家の三ムソ5は、私がやってみたら、ほぼ初期状態でした。
曹丕を出すには、最低呉の武将三人クリア(つまり孫権を出さないといけない)で、
孫権で、合肥の戦いをして、曹丕を開始15分(だったけか?)で倒す、って
いうのが出現条件でした。
そんな苦労話は続きへ・・・。

↓ちなみに、苦労の末に出したのでうれしくて写めった。(ばかめが)

P r o f i l e
HN:
ChiROL
性別:
女性
職業:
お仕事しなきゃ
趣味:
二次元とかをただ見つめてる感じ。
T u b u y a k i

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